臨済宗妙心寺派

大安寺

だいあんじ

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大安寺(だいあんじ)
大安寺(だいあんじ)
大安寺(だいあんじ)
大安寺(だいあんじ)
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宗派
臨済宗妙心寺派
所在地
愛媛県東温市下林甲1216

大安寺について

大安寺沿革
貞観元年(859年)8月、南都大安寺の行教和尚が勅を奉じて、豊前の国宇佐八幡宮より山城国男山の勧請の帰途台風にあい、松前浜に船を寄せてこの地に来た。
たまたま国司散位河野伊予守興村これを信仰すること厚く、別当寺を建立して南都大安寺を遷し、大伽藍を建立して大安寺と称した。
大安寺殿長山通方大居士、大雄院殿一峰定力居士の創建という。
元弘3年(1333年)11月領主河野伊予守入道通村が堂宇を再建。寺領として12目貫文の地を寄進したという。その後、享保年中火災にて消焼失。
又文政8年4月7日にも出火して本堂・庫裏並びに古書・諸什器ことごとくが灰燼に帰した。
安政6年(1895年)6世禅規和尚のとき、三町ほど南の今の地に本堂を再建、逐次面目を改める。令和5年、本堂が改築された。
石鎚連峰の西部、愛媛県中予地方の東温市と久万高原町とに跨る皿ヶ嶺(さらけみね)。
そこから重信川に注ぐ拝志川と、佐川池より流れる佐川川に挟まれるように大安寺があります。
境内からは道後平野が一望でき、心身ともにひとときの安らぎを感じることのできる場所です。
宗旨は臨済宗。古くより地域に親しまれるとともに、諸行事を通して自己を見つめ心の故郷の再発見を目指すお寺です。

交通アクセス

電車でお越しのお客様

伊予鉄道横河原線「見奈良」駅より徒歩20分(タクシーで4分)

車でお越しのお客様

松山自動車道「東温スマートインター」より4分

松山自動車道「川内インター」より15分

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