真宗大谷派

髙徳寺

高徳寺(こうとくじ)は東京都中野区のお寺です

サブスクのお墓
髙徳寺(こうとくじ)
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宗派
浄土真宗
所在地
東京都中野区上高田1-2-9
URL
https://www.koutokuji.or.jp/

髙徳寺の歴史

荒居山法喜院髙徳寺と号し、開基の釋了智は元々、武士の出で出家後に親鸞聖人との出会いから浄土真宗門徒となり康和2年(1100年)に長野県松本に一寺を開き「正行寺(しょうぎょうじ)」としました。

そののち代を経て、上州(現在の群馬県)荒居に移り「荒居山髙徳寺」を建立しました。
千葉県の久留里、浅草清島町と移転しましたが、区画整理に伴い、明治41年に現在地に移りました。しかし太平洋戦争中に空襲に遭い、本堂・庫裡を全焼します。

現本堂は昭和57年に再建、書院と新井白石記念ホールは平成7年に完成しました。
境内墓地内には江戸中期の朱子学者で、近代思想家として有名な新井白石(あらいはくせき)夫婦と一門の墓があり、都の旧跡に指定されています。

髙徳寺ののうこつぼ

髙徳寺ののうこつぼ

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交通アクセス

最寄駅

東京メトロ東西線『落合駅』より徒歩5分
JR中央本線、都営大江戸線『東中野駅』より徒歩6分

バス

関東バス(宿08)『白桜小学校入口』バス停より徒歩1分
関東バス(宿08)『正見寺』バス停より徒歩1分

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山手通りと早稲田通りの交差点「上落合2丁目」を早稲田通り(中野方面)に直進
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