永代供養墓のことなら「のうこつぼ・納骨墓」 

電話番号

特徴1 お待たせしません

一般のお墓を購入して建てるのとは違い、納骨墓の場合は、既に設置されているお墓のお部屋にお骨を納める形式なので、納骨まで長い間お待たせすることがありません。

特徴2 統一価格お手軽価格で

永代供養であるにもかかわらず、費用は通常のお墓の約1/3。 納骨墓のあるどこのお墓どこの霊園をお選びいただいても基本価格は全国一律の統一価格になっております。

特徴3 受け入れは幅広く

少子化が進み、跡継ぎがいない方が増えています。 せっかくお墓を作っても、誰もお参りをしてくれない。 そんな方も多く、また、跡継ぎがいない方はお断りという墓地も少なくありません。 納骨墓はそういう方でもご利用いただくことが可能です。 また、現在日本でお墓を購入される方のうち約1/4は、仏式以外の様式も必要としています。ですがそういった方々に対応している墓地はまだまだ少ないのも事実です。納骨墓は、仏式以外のお墓にも対応しています。 また、通常のお墓や納骨堂の場合、檀家になるために改宗することを求められることが多いですが、納骨墓の場合、原則として宗教宗派は問いません。

特徴4 あなたのお住まいの近くに

納骨墓は現在、南関東一都三県を中心に設置されています。 「日本中、すべてのご家庭の近くに」を目指して、更に各地のお寺霊園にどんどん増加中! もし、あなたのお住まいの近くにない納骨墓が場合はご相談ください。お近くの寺院様に当方から交渉にあたらせていただきます。

特徴5 お花とお線香をお供えして

都市部を中心に増えている、納骨堂タイプのお墓。たいへん便利で、屋内にあるために管理もしっかりしていただける一方、いざお参りにあたっては制約が多くなっています。 お参りできる時間が決まっているので、お盆やお彼岸のときは長い行列になってしまうことも多い。 お花やお線香をお供えすることが禁じられている、等々……。昔ながらのお墓とまったく同じように、青空の下、お花とお線香をお供えしてお参りする。納骨墓ならそんな自由があるのです。

特徴6 やり直しができるお墓

引越しをしてお墓が遠くなった、環境が悪すぎる、など、お墓に不満をお持ちのことはありませんか?でも普通のお墓だと、一旦作ってしまったら移転や分骨をするのはたいへん。 それに、多額の費用がかかります。簡単な手続き、安い費用で移転できるのは納骨墓の大きな魅力。やり直しのできるお墓なのです。将来は大きな家族墓などを建てたい方、ご先祖のいる田舎に帰りたい方。そんな方たちにも、便利にご利用いただけます。

墨田区・新宿区・文京区にて開催

この度2017年4月29日(土)・30日(日)、5月3日(水)・4日(木)・5日(金)・6日(土)・7日(日)・13日(土)・14日(日)・20日(土)・21日(日)・27日(土)・28日(日)に都内3ヶ所にて永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」の見学会を、実際に設置されている寺院様で行います。
今回の見学会は、永代供養墓の「のうこつぼ・納骨墓」について、実際に目で見て、手で触っていただき、さらに設置寺院の場所や雰囲気などを感じて頂きたいと思っています。
もちろんしつこい営業などは一切ございませんので、ぜひご家族みなさまでお越しください!

見学会詳細

時間
11:00-15:00
場所
墨田区圓通寺・新宿区常泉寺・文京区正行寺の3箇所にて開催。複数箇所の見学も可能です。
料金
無料
定員
先着30家族様まで

新宿区常泉寺

墨田区圓通寺

文京区正行寺

電車をご利用のお客様最寄駅から無料送迎いたします。お車でお越しのお客様駐車場代無料

2016年7月16日・17日・18日 大阪エリアにて開催

永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」の見学会開催いたしました

去る2016年7月16日・17日・18日、大阪にて永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」完成見学会を開催いたしました。今回は石材店にて「のうこつぼ・納骨墓」の構造からご覧いただき、その後実際に設置されている寺院でご覧いただきました。

今回の見学会では、お墓を都心へ移動させたかった、またはご両親の骨を分骨させたかったなどのご相談を多くいただきました。

永代供養墓の「のうこつぼ・納骨墓」は屋外に設置された集合墓地で、すでに寺院に設置されているため、従来のお墓のように石選びや土地選びをする必要がないので、費用も抑えられ、このようにすでにお墓を地方にお持ちの方にもおすすめです。

納骨堂とお墓を融合させた次世代型のお墓

古代から八角形には神秘な意味があり、寺院や教会など、大陸を越え世界中で神々と人間をつなぐ場所によく用いられております。また、八角形は、幸運を手に入れる為の最高の形とも言われており、そこに或る気を安定させ、周囲を浄化させる作用があるとも言われております。そのような神秘的で崇高な八角形の中に遺骨=宝を収める事により目に見えない力でお守り続けて頂ける様に、「生き仏様(生前墓)には幸福」「ご先祖様には冥福」が授かるようにとの願いから、のうこつぼ(納骨墓)の八寶禱(はっぽうとう)は誕生しました。

永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」の特徴

  • 納骨墓八宝祷 すでに設置されているので納骨までの時間が短縮できます。
  • 費用が通常のお墓の3分の一で抑えられる。
  • 跡継ぎが居らっしゃらない方、また宗派、国籍などは問いません
  • 都内を中心にアクセス便利な立地にございます。
  • 屋外なので従来お墓のスタイルに近い。
八宝祷

永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」(八寶禱)

納骨室(カロート)の構造

八宝祷前面

八宝祷前面

永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」のご契約から納骨まで

永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」は都内と中心としたお寺に設置されております。実際にご覧いただけますよう見学会も実施しております。是非、ご家族皆様でお越しくださいませ。また下記のご納骨までの流れをご覧ください。

1.ご見学

事前にお電話、メールでご予約ください

霊園の仏像
納骨室のアップ

2.ご予約

ご希望の永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」が見つかりましたらご予約いただきます。

霊園の仏像
納骨室のアップ

3.ご契約

必要書類をご用意いただきます。

納骨室内部
商談イメージ

4.ご入金

指定の口座へご入金をお願いいたします。

老夫婦
のうこつぼ(八宝祷)

5.使用許可証発行

使用許可証が発行されましたらご法要を行いご納骨いたします。

のうこつぼ(お供えあり)
和尚胸元アップ

おすすめ寺院

曹洞宗 圓通寺(えんつうじ)

圓通寺(本堂正面)

東京都墨田区向島

スカイツリーから徒歩5分の好立地、安心の永代供養付き。屋内型ののうこつぼ

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日蓮宗 常泉寺(じょうせんじ)

常泉寺

東京都新宿区原町

都心の中心とは思えないほどの自然に囲まれている常泉寺。

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新義真言宗 無量寿寺(むりょうじゅじ)

無量寿寺

千葉県市原市深城

参道の階段を上がり本堂へ。やわらかい風が流れ、深緑に囲まれた広々とした境内

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浄土宗 正行寺(しょうぎょうじ)

正行寺

東京都文京区向丘

交通アクセスが良く、周辺には公園や学校もあり落ち着いた雰囲気の寺院

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こんなに差が出るお墓の価格

シンプルだけどお洒落なお墓、それがのうこつぼです。お墓本来の意味を見失った荘厳美麗のお墓を賛美したのは昔の話です。遠くの霊園や、疎遠になった親の故郷など、行きたいとは思うものの、中々いけないのが実情ではないですか?永代供養墓の「のうこつぼ・納骨墓」は、寺院の境内に設置していますので、ご自宅の近くにお墓を購入することが可能です。また、現代の生活様式に適した価格帯であり、ご自宅の近くにあることでお墓本来の目的を再認識してください。

永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」は、こんな方がご利用されています

お墓を継ぐ人がいない

「跡を継ぐ子供が居ない」「子供が女の子ばかりなのでこちらの面倒を見てもらうのも気が引ける」など、お墓を継ぐ人がいないというのは近年誰しもが持つ可能性がある悩みである。今回はその「お墓の後継の問題と、これからのお墓のスタイル」について書いていこうと思う。というのも少子化が進むにつれ、従来の伝統的なお墓の形式である「長男が墓を継いで、次男以降は分家として新たに墓を作る」ということが非常に困難になってきているからだ。「家墓」といって、従来の代々継いでいく墓の形が一般的になった明治時代以降、日本の人口は急激に増加してきた。ところが2006年をピークに人口は急激に減少傾向にあり、その中で「お墓の継承」というのが非常に厳しい状況になってきた。「跡を継ぐ子供が居ない」「子供が女の子ばかりなのでこちらの面倒を見てもらうのも気が引ける」・・・続きを読む

自分の死後にお墓のことで子供たちに負担を掛けたくない

「自分の死後、子供にお墓のことで負担をかけたくない」「嫌がるのを無理矢理させるのも気が引ける」など、私がお墓に関わる仕事をしている中、親世代の方々から本当によく聞く言葉です。景気が悪く雇用の形も不安定で給与水準があがらない・・・耳の痛い話ですが、現代は今後の生活設計が非常に不透明な時代にあります。そのような中、毎日一生懸命働いている子供のことを思うと、お墓のことで高額な費用で迷惑をかける事は非常に気が引けるという声を聞きます。例えば現在、少子化が進み、一組の夫婦が面倒見なければならないお墓が複数あるというケースもあります。さらに法事やお墓にまつわる費用は、お布施など料金表があるわけでなく、その曖昧さも今の若い世代に受け入・・・ 続きを読む

生前に自分用のお墓を考えている

「生前にお墓を準備して、いつお迎えが来てもいいように安心しておきたい」など、そもそも生前にお墓を建てて大丈夫?縁起は悪くないのかな?と思われる方もいるかもしれませんが、実は古くから縁起が良いこととされてきたようです。生前にお墓を建てることで「家庭円満」「子孫繁栄」「長寿」のご利益があると言われています。また生前に死後の供養を自ら行うことを「逆修(げきしゅう・ぎゃくしゅう)」と言い、死後の菩薩を弔う追善供養に比べ、仏教では善行とされているそうですよ。またエジプトのピラミッドにも寿陵が存在したと言われており、歴史上の人物達も生前にお墓を準備していたようですよ。寿陵って何?と思われた方もいるかと思いますが、生前に建てておく自分のお墓のことを寿陵(じゅりょう)といいます。生前にお墓を建てるというのは、仏教の教えに従った功徳(くどく)の高い行為であるといえるようです・・・続きを読む

お墓はあるが遠方な為、近くで墓参りをしたい。

「お墓が遠く、車でないと行けない」「車いすなので墓参りができない」など、近所にある人・地方の実家にある人など様々かと思います。では、自宅から遠い方は最後にお墓参りに行ったのはいつですか?半年に一回行っている人もいるかと思います。また中々行けず、何年かに一回の方もいるかと思います。ここ数年、「お墓が遠く、お墓参りに行くのが大変になった」「年齢的にも長時間の行動が大変になった」などの理由でお墓を自宅近くに移動する方が増えています。いざ、お墓を移動しょうと思った場合、「改葬許可書」が必要になります。改葬って何と思われた人もいますよね。改葬とは「お墓の引っ越し」「移転」などで別のお墓に移すことをいいます・・・続きを読む

親・兄弟・配偶者のご遺骨を抱え困っている

「両親の骨を納骨したいが、どこにしていいのかわからない」「両親の骨を納骨したいが、納骨する場所がない」「お金がなく納骨して供養してあげたいが出来ない」など様々な事情により納骨出来ない骨壺が今、首都圏だけで120万個近く自宅に保管されていると言われています。お墓を購入出来る場所がなく決まらない・寂しくて手放せない・子供に負担をかけたくない・お墓の継承者がいなく最終的な納骨方法を決めかねているなど色々な理由を皆さん抱えているようです。実際、納骨事情は様々あるようで・・続きを読む

購入費を抑えてお墓を持ちたい

「お墓の購入に高額な金額は払えない」「できればシンプルで安価な方がよい」など、皆さんは、お墓を購入する場合いくら位かかると思いますか?住宅費や養育費などのように普段、接する機会が多いわけではないので想像付きにくいですよね・・、一体、いくら位費用を準備しておけばいいのでしょうか?お墓にも色々種類がありますが、まずは従来のお墓の場合を調べてみましょう。従来のような墓石のお墓の場合、なんと・・約200万ほどかかります。一体、何にそんなかかるの?と思いますよね。内訳を調べてみましょう・・・続きを読む

お墓参り(ご供養)を寺院の境内でしたい

「やはりお墓は寺院の境内でするのが昔からのイメージ」「屋内型のお墓は気分的に合わない」など、お墓参りといえば、どんなものをイメージしますか?御線香・お花・お供え物を持って家族で墓地に行き、お墓を掃除し墓石に水をかけ合掌拝礼をし、ご先祖様に近況報告・・・というイメージを持たれる人が多いと思います。私も幼い頃、家族と協力してお墓掃除をしたのを覚えています。天気が良い日のお墓参りは、幼心になぜかわくわくしていました。迫りくる納骨堂?!でも皆さん、知っていますか?今、皆さんが陽の当たる場所でのお墓参りが一般的だと考えたと思います。私もこれが日本の当たり前のお墓参りの仕方だと思っていました。しかし・・続きを読む

永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」を購入された方々

兵庫県西宮市 N様

何かあった時のためにお墓を準備しておこうと思い、お墓を探していたN様。
最初、霊園を希望していましたが、成人して家を出た子供達から郊外だとお参りにしに行くのが大変だとの大ブーイングがあったそうです。
そこで全員がアクセスの良い場所にお墓はないかと探していた時に、永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」を見つけたそうです。
「初めてみるお墓の形なので、最初は違和感がありましたが、費用も予算内で何よりも家族の希望通りの立地にお墓が見つかったので安心しました。ご住職様も話しやすい方でここに決めてよかったです」と奥様と楽しそうにお話しして下さいました。

東京都新宿区 O様

ご実家のお墓が遠く、「最近では一年に一回行ければ良い方です」と、おっしゃっていたO様。
今、こういったお悩みをお持ちのお客様が増えてきております。 O様のお子様たちも独立され、都内に在住ということで、将来お子様達がお参りされるのに遠くだと申し訳ないとのことで、永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」を購入されたそうです。

兵庫県尼崎市S様

「いつも旦那に頼っていたので、どうしたらいいのか分からなくて・・」 旦那様に先に逝かれ、途方にくれていたS様。
納骨してきちんと供養してあげたいと思ったものの、お墓を準備していなくどうすればいいのかと迷っていたそうです。 そんな時インターネットで永代供養墓の「のうこつぼ・納骨墓」を知り、担当の方から自宅近くのお寺を紹介してもらったそうです。
「一人で心細い中、一つ一つ丁寧に社員さんが教えて下さり、とても感謝しています。 無事、旦那を供養出来るお墓が見つかって本当良かったです。ありがとうございます。」と旦那様のお墓の前で幸せそうな様子でお話ししてくださいました。

永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」の特徴

御影石ならではの素材感を活かし、品のある存在感を放っています。

御影石にも種類があり、低価格の墓石などに使われる白御影石などは安価ですが耐久性は低くなります。しかし「のうこつぼ」に使用している石材は黒御影石や青御影石、桜御影石を使用しているので、一般の墓石のような素材感を保持しつつ、その大きさが品のある存在感を放っています。

個別墓の中で最安値に挑戦しています。

荘厳美麗なお墓よりも、利便性が高くシンプルなお墓を求めるユーザーニーズの変化をいち早く捉え、寺院様の協力の下、お墓の常識を変化させるために様々な問題に挑戦しております。その結果として、「個別墓の最安値」をお客様にご提供させていただいております。

選べるお支払方法、クレジットカードのご利用も可能です。

永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」はクレジットカードでの購入が可能ですので是非ご利用ください。取扱いカードの種類などにつきましてはお問い合わせください。

永代供養付で安心

安心の永代供養付き、形式がわからない方にも安心してご利用いただけます。

お役立ち情報

埋葬料の受給手続き

亡くなった方が会社員などで健康保険に加入していた場合、「埋葬料」というものが支給されます。また亡くなった方が個人事業主などで、健康保険ではなく、国民健康保険に加入していた場合は、埋葬料ではなく「葬祭費」という名目で埋葬料と同様に支給されます。時効はどちらも2年です。これは申請をしないと支給されないので、知らないと損をすることになります。みなさんはこの「埋葬料(葬祭費)」の存在を知っていましたでしょうか?・・・続きを読む

名義変更と相続手続き

故人が亡くなった悲しみを抱えつつ、葬儀や法要をこなしていくというのは非常に大変なことであります。しかし、それだけではなく遺族の方は故人の相続手続きや名義変更の手続きも同時にしていかなければなりません。故人の名義である銀行口座・クレジットカード・生命保険・携帯電話・インターネット・自動車・証券・不動産・年金など、変更しなくてはいけなものは非常に多岐にわたります。続きを読む

家族が亡くなった時の年金・保険の手続きについて

お葬式・お通夜・法要が終わり、ひと段落したと思ったら、悲しみに浸る時間もなく、様々な手続きに追われます。何を申請し、必要な書類は何なのか?初めて行う手続きなので、戸惑うこともあるかと思います。そこで今回は、各種手続き(年金・保険など)についてご紹介したいと思います。続きを読む

年忌法要の準備・費用について

以前、年忌法要について簡単に触れましたが、ここでは当日の準備などについてお話ししますね。亡くなった人を偲び、供養を行う事で忌明けとなった後の供養を「年忌法要」と言います。年忌法要は命日に行うことが基本ですが、皆さんの都合で休日にやることが多いと思います。そのような場合、命日より早い日にちに行うと縁起が良いとされています。続きを読む

最新情報

永代供養墓「のうこつぼ・納骨墓」に関するニュースや、寺院のご紹介および終活情報など、皆さまのお役に立つ情報を随時発信していきますので、ご覧くださいませ。